CIN3の手術が決まって、私がしたことのひとつが「アップルウォッチを買う」ことでした。
■ なぜ買おうと思ったか
手術が決まってから、ある記事が頭から離れなくなりました。
全身麻酔をした後、何週間・何ヶ月も経ってから体調が悪くなる人がいるというニュースです。
「手術が終わったら終わり」じゃないんだ、と怖くなりました。
だからこそ、術後の自分の体調をちゃんと把握したいと思ったんです。
自分の体のことは、自分でちゃんと見ていよう。そう決めました。

■ どのモデルを買ったか
私が選んだのはApple Watch SEです。
最新のSeriesじゃなくてもSEで機能は十分でした!
睡眠管理もアクティビティも、私が使いたい機能はしっかり揃っています。
そしてiPhoneやMacなどアップル製品で揃えると…
- 機種間の同期が簡単
- 設定の煩わしさがない
- 連携がスムーズ
少し高く感じるかもしれないけど、使いやすさを考えると私はアップル製品で揃えるのが好きです😊

■ アップルウォッチで何がわかるの?
実際に使ってみて、特に役立っていると感じるのはこれです。
睡眠の質が見える
ちゃんと眠れているのか、眠れていないのか。感覚ではなく数値でわかるので、「なんとなく疲れている」の原因が見えてきます。
アクティビティを促してくれる
「立ち上がって動いてください」と教えてくれます。デスクワークや療養中って、気づいたらずっと座ったままになりがち。無意識にできていないことを教えてくれるのがありがたいんです。
自分が気づいていない体のサインを拾ってくれる
意識していなくても、体のデータをずっと記録してくれている。それだけで安心感が違います。

■ まとめ
病気になってから、「自分の体は自分で守る」という意識が強くなりました。
アップルウォッチはそのための心強いパートナーです😊
術後の体調管理が不安な方に、特におすすめしたいアイテムです。
👉 私が使っているアップルウォッチはこちら



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