北海道旅行を終えて、一番強く感じたこと。それは「健康であることの素晴らしさ」でした。
■ 健康だからこそ、行きたい場所に行ける

今回の旅は、両親と叔父さんと一緒に、父と叔父の故郷である北海道へ。
飛行機に乗って、レンタカーを運転して、いろんな場所を巡って。
二泊三日で1000kmぐらい運転したのではないかと思う。
当たり前のようにできたこの旅は、実は当たり前じゃないのかもしれません。
体が動くから、行きたい場所に行ける。見たい景色を見られる。会いたい人に会える。
健康であるということは、選択肢を持てるということなんだと、改めて実感しました。
■ 健康だからこそ、大切な人と時間を過ごせる
野生のきつねに出会った瞬間も、
父と母と故郷の景色を歩いた時間も、
久しぶりに聞いたおばあちゃんの声も。
全部、私が健康だったから経験できたことです。
もし体調を崩していたら、この旅そのものが実現しなかったかもしれない。
大切な人との時間は、健康というベースの上に成り立っているんだと感じました。

■ 「いつか」ではなく「今」を大切にする
CIN3と診断されてから、私はずっとこの気持ちを大切にしてきました。
「いつか行きたい」「いつかやりたい」を先延ばしにしない。今できることを、今やる。
今回の北海道旅行も、その気持ちがあったからこそ実現できた旅でした。
■ 健康であるために、私ができること

だからこそ、これからも自分の体を大切にしていきたいと思います。
食べるもの、身につけるもの、日々の習慣。
小さなことの積み重ねが、この先の「行きたい」「会いたい」を叶えてくれるはずだから。
次はどんな健康習慣を取り入れているか、これからも少しずつブログで綴っていきたいと思います😊
■ まとめ
- 健康だからこそ、行きたい場所に行ける
- 健康だからこそ、大切な人との時間を過ごせる
- 「いつか」ではなく「今」を大切にしたい
- これからも自分の体を大切にする習慣を続けていく
健康であることのありがたさを感じた今回の旅。また次の「行きたい」を叶えるために、日々の健康習慣を大切にしていきたいと思います😊
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